会社概要 Company

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組織理念

「食の安全・安心」を守り、生産者・業者・消費者の皆様の架け橋として、
豊かな地域社会の発展に貢献します。

  • 生産者

  • 市場

  • 業者

  • 消費者

MESSAGE

「食の安全安心」を礎に、
地元の豊かな実りを未来へつなぐ

株式会社 原町中央青果市場は、相双地区を拠点とする青果市場として、長年にわたり地域の皆様と共に歩んでまいりました。

昨今、食を取り巻く環境や流通の形は多様化し、かつての「地産地消」という意識が少しずつ薄れつつあるように感じております。こうした時代の変化のなかで、私たちは改めて「食の安全・安心」という原点に立ち返り、地元農産物を中心とした確かな流通を担う決意を新たにしております。

「食の安全安心」を礎に、
地元の豊かな実りを
未来へつなぐ

株式会社 原町中央青果市場は、相双地区を拠点とする青果市場として、長年にわたり地域の皆様と共に歩んでまいりました。

昨今、食を取り巻く環境や流通の形は多様化し、かつての「地産地消」という意識が少しずつ薄れつつあるように感じております。こうした時代の変化のなかで、私たちは改めて「食の安全・安心」という原点に立ち返り、地元農産物を中心とした確かな流通を担う決意を新たにしております。

私たちは、丹精込めて作物を育てる生産者の皆様と、それを支える業者の皆様、そして食卓を囲む消費者の皆様、そのすべての期待に応えられる架け橋であり続けたいと考えております。

また、オリジナルキャラクター「はらのまる」を通じて、地元農産物のブランド化にも積極的に取り組んでおります。店頭で「はらのまる」のシールを見かけられた際は、ぜひ一度お手に取り、実感していただければ幸いです。

これからも社員一同、一丸となって地域の発展に貢献してまいります。今後とも変わらぬご支援とご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

代表取締役社長 img
message 代表者あいさつ

会社概要

会社名
株式会社 
原町中央青果市場
本社住所
〒975-0026 
福島県南相馬市原町区上高平字川原513番地
電話番号
0244-22-6144
FAX
0244-23-2701
設⽴
1965年6⽉
資本⾦
2,000万円
事業内容
青果物及びその加工品の売買、販売の受託
適格請求書発行事業者登録番号 
T6380001015755
お取引銀⾏
東邦銀行 原町支店
JAふくしま未来 原町支店
相双五城信用組合 原町支店
主要お取引先
県内JA、全国農業協同組合連合会、県内外中央・地方卸売市場、他市場仲卸
出荷団体および組合、商社、県内外出荷者
市場内各仲卸業者、県内外の小売商・量販店など

アクセス

沿⾰

原町中央⻘果市場の
はじまりは、食をつなぐ。

⾵情漂う南相⾺市、その中でも特に新鮮な農産物と果物が育まれる場所に、原町中央⻘果市場は誕⽣しました。
ここは地元農家たちの情熱が注がれ、豊かな⼟地の恵みが⼀⾝に宿った特別な場所です。

1963
(昭和38年)
原町市五農協、原町青果業組合、原町市の三社による共同事業体として設立
1965
(昭和40年)
株式会社原町中央青果市場を781株で設立
電気計算機導入による仕切書作成
1966
(昭和41年)
株式1000株に増資
1970
(昭和45年)
売場の増築、事務所、冷蔵庫の新築
1971
(昭和46年)
オフィスコンピューター導入
1972
(昭和47年)
新法律施行(福島県卸売市場条例第27条)により地方卸売市場許可
1981
(昭和56年)
通いコンテナ方式導入
1983
(昭和58年)
開設20周年記念式典を開催
1986
(昭和61年)
仲卸、丸上青果設立
1988
(昭和63年)
仲卸、丸高青果設立
1989
(平成元年)
株式1500株に増資
1990
(平成2年)
事務所増築
1992
(平成4年)
株式2000株に増資
1993
(平成5年)
開設30周年記念式典を開催
2006
(平成18年)
オフコンからクライアントサーバーシステムを導入
2011
(平成23年)
東日本大震災、東京電力福島第1原子力発電所事故により、甚大な被害
風評被害により、通いコンテナ方式中止
2012
(平成24年)
南相馬の恵み安全対策協議会加入(簡易測定検査機器を設置、管理運営)
2013
(平成25年)
開設50周年記念式典を開催
加工施設増設
2020
(令和2年)
新市場法により地方卸売市場に認定
2024
(令和6年)
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